ATypI 19 Tokyo

国際タイポグラフィ会議のためのVI

最も歴史ある国際タイポグラフィ協会が世界の各都市で開催している会議。その会議が日本ではじめて行われる際のVI.。世界中のタイポデザイナーの目に触れる緊張感、タイポグラフィの実験性、日本で開催される「らしさ」など、いくつかの課題をもってタイポグラフィに取り組む仕事となった。

鈴木信輔 Shinsuke Suzuki

デザイン事務所ボールド。グラフィックデザイナー。コミュニケーションのあり方を考えながら、日々新しい仕事や表現に挑戦中。寝てる間もデザインの夢を見る。

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